« 身体 | トップページ | 書評 »
気持ちがへこんでいるときは、なおさら、接する人のなにげない一言に、悪意や害意を感じてしまうことがある。言っている本人は、そんなつもりはないことがほとんどだ。
が。
いつもと変わらぬ態度であるにもかかわらず、他の人からのなにげない一言により、違う角度から光があたり、そして、ものすごく違う形に見えてしまうなんてこともある。
逆に、自分が、そう思われてしまっているかもしれないという現実にも、目を向けねばならない。
そんな自分は、今、何が出来るだろうか。。。
最低限、誤解を招かないよう、人間としての礼を尽くそう。
それでもダメなら・・・・・・・・・・・・・・
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント